無添加ホエイプロテインの最安値価格!味や食べ方のレビュー。

Body Wing(ボディウイング) のホエイプロテイン
ナチュラルタイプを購入したのでレビュー

<ホエイプロテイン>

まず、このプロティンの特徴は、
無添加であること

この部分が購入の決め手となった。

今までは市販の飲みやすい味付きを飲んでいたが、
「飲みやすく美味しいが、香料や甘味料などが気になっていた」
 

そんな時に出会ったのが

「無添加プロテイン」

しかも、低価格。
(1K 2200円ぐらい)

 
ホエイプロテインの味は、
「プレーンタイプ」

 
購入したのは、
アマゾン(Amazon)

翌日に届いた。

意外と箱が大きい

中を開けるとこのようになっていた。

袋の裏にはスプーンが付属している。

中身を開封

色はこのような感じで、若干黄色っぽいような白。

さらさらとした粒子の細かい粉で、
小麦粉のような感じ。

今までの市販品とは全く違う感覚。

■栄養成分(100g中)
エネルギー 414kcal
たんぱく質 78.0g(無水物換算82.1g)
脂質 6.0g
炭水化物 7.7g
ナトリウム188mg(食塩相当量0.48g)
カルシウム 452mg
 
※1回の摂取量の目安は16~24グラム程度。
 

Body Wing(ボディウイング) ホエイプロテインの味

粉の味をチェックしてみると、
うすい粉ミルクのような味がする。
(ナチュラルタイプ)

このまま水に溶かしても、
甘い感じはない。

水だけだと飲みにくい印象。

 

今まで甘めを飲んでいた方だと、
きついと思う。

Body Wing(ボディウイング)の大豆プロテインよりは、
飲みやすく感じた。

 

ヨーグルト+ホエイプロテイン

牛乳がなかったので、
今回、ヨーグルトに混ぜてみた。

このように粉の色は、少し黄みがかかっている。

ヨーグルトに混ぜると、
意外と自然な感じで食べれる。

泡立ちもなく、しっかり混ぜれば、
ダマにもなりにくい。

味の方は、
ヨーグルトの種類によって左右される。

 

また、水で溶く際には、
水の量が少ないとドロッとして飲みにくくなる。
多いと溶けづらくなりダマが残るため水の量に注意が必要。

 
シェイカーや混ぜ方により変わるので、
推奨量をベースに調整していくとよい。
(推奨量は24gに対して水200cc)

 

最後に

無添加のプロテインは、
甘みや人工甘味料が気になる方、
より健康に気を遣う方にGOOD。

アミノ酸スコア100、高品質なアメリカ産WPCホエイプロテイン100%使用。
砂糖、合成甘味料、保存料、着色料、香料、増粘剤、消泡剤など一切何も添加していません。
カロリー管理されている方や合成甘味料を気にされる方に特におすすめです。

たんぱく質の量、
栄養成分(100g中) :たんぱく質 78.0g

現在トレーニング後などに、1日、1~2回飲んでいる。

無添加、甘味料なし、健康に気を遣うなら、
価格も手ごろなボディウイングの無添加タイプがいい。

価格はアマゾンが安かった。

Amazon価格
⇒ ホエイプロテイン 1kg 無添加 ナチュラル

楽天価格
⇒ ホエイプロテイン 1kg 無添加 ナチュラル
 

いかがでしたか?
今回は無添加プロティンのレビューでした。
プロティン選びの参考になればと思います。

無添加のプロテインの完全レビュー!ボディウイングの大豆プロテインその味は?

Body Wing(ボディウイング) の大豆プロテイン
プレーンタイプを購入したので、完全レビュー

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購入の理由は、
今までは市販の飲みやすい味付きを飲んでいたが、
「飲みやすく美味しいが、
香料や甘味料などが入っていてカラダに
どうなんだろう?」
と思い始めたのがきっかけ。

いろいろ甘味料についても調べたが、
アスパルテーム、アセスルファムカリウムなどは、
あまり体にはよくないという意見もあり「無添加プロテイン」を探した。

無添加のものを探したが、
意外と少なかった。

甘味料として食物由来の「ステビア」を使用しているものもあったが、
今回はあえて、無添加のプロテインBody Wing(ボディウイング)
大豆プロテイン プレーンタイプを購入。

Body Wing(ボディウイング)のプロテインには、
フレーバーがあり、プレーン、チョコレート、ストロベリーがある。

今回は、
「プレーンタイプ」を選んだ。

購入したのは、
アマゾン(Amazon)

翌日に届いた。
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意外と箱が大きくて、
42センチ×35センチ

中を開けるとこのようになっていた。
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1キロタイプなので高さは30センチぐらい

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浦にはスプーンが付属している。

中身を開封
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色はこのような感じで若干黄色っぽいような白。

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付属のスプーンですくってみた。

スプーンには20グラムの記載があり、
1杯で20グラム

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早速シェーカーへ

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さらさらとした粒子の細かい粉で、
小麦粉のような感じ。

今までの市販品とは全く違う感覚。

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今回は水で溶いてみた。

20グラムに対して、水は300cc

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シェイク後の画像。
(プロティンシェーカーを使用した方が溶けやすい)

色は少し黄みがかかっている。

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上部は泡立ちがある。

パッケージの注意書きを見てみると、
水の量が少ないとドロッとして飲みにくくなる。
多いと溶けづらくなりダマが残るとの記載がある。

 

そしてさっそく試飲。

味は、全く甘みがない。

これはプレーンタイプで、甘味料なしなので当然だが、
いつものプロティンの慣れがあるので、新鮮な感覚だった。

若干大豆のような味があるが、
豆乳のような感じで、飲めないまずさはない。

 
最初は、飲みにくく感じ、
がんばって飲む感じがあるかもしれないが、
慣れれば普通になるし、健康的な飲み物の味だ。

無添加のプロテインは、
甘みや人工甘味料が気になる方、
より健康に気を遣う方にオススメだ。

大豆プロテイン(植物性プロテイン)で、
大豆由来のメリットもありダイエットにもいいだろう。

たんぱく質の量は、
栄養成分(100g中) :たんぱく質 83.8g

現在トレーニング後などに、
1日、1~2回飲んでいる。

ソイ系のプロテインのデメリットとして、
ホエイ系より筋肉は付きにくいと言われることもあるが、
現在、特別筋肉量を増やす方向でトレーニングはしていないので、
変化は分からないが、筋肉が落ちた感じはない。

ただ注意点として、
大豆アレルギーの方はNG。

無添加、甘味料なし、健康に気を遣うなら、
Body Wing(ボディウイング) の大豆プロテインがいいだろう。

ちなみに、価格も手ごろだ↓

大豆プロテイン 1kg 無添加 飲みやすい大豆プロテイン

飲みにくそうならフレーバータイプを選んでみてもいいと思う。