Fitbit Charge HRからFitbit charge2乗り換えた時の設定方法は?

Fitbit(フィットビット)の新商品
Fitbit charge2を購入しました。

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今回、Fitbit Charge HRのベルトが切れかけたため、
Fitbit charge2を購入しました。
⇒ Fitbit(フィットビット)charge2を購入

今までのデータを引き継ぐにはどうしたらいいのか?
その手順を書いていきます。

Fitbit Charge HRから乗り換えた時の設定方法

 
Fitbit charge2は、HRと違い
USBポートでの同期はできないのでBluetooth接続になります。
 (ワイヤレス同期のみ)充電はUSBより給電

スマホ(アンドロイド Android)での
「Bluetooth接続」で同期をしましたので、その方法です。

まず、アプリのアカウントにいきます。

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デバイスを追加設定という項目があるので、
そこをタップします。

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デバイスの交換・追加を聞かれますので、
新しいデバイスを追加を選択します。

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ここでは、Chaege2を追加するので、
Chaege2を選択。

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Fitbit charge2を設定をタップします。
 
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ポリシーを確認して、
問題ない場合は「同意します」をタップします。

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Chaege2の説明がありますので、次へをタップ。

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Chaege2の電源をオンにして近づけておきます。
 長押しでONになります。

自動的に検索してくれます。

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確認できると自動的に接続します。

 

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トラッカーのペアリングの入力を求められますので、
Chaege2の液晶画面を見ると番号が表示されています。

その番号(4桁)を入力します。

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番号を入力すると更新画面になりますので、
Chaege2を近くにおいて、「次へ」をタップします。

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少し時間がかかりますが以上で完了。

画面には、
今日のデータが引き継がれ表示されます。

Fitbit Charge HRから乗り換えても、
Fitbit charge2には、以前のデータが引き継がれます。

【日本正規代理店品】Fitbit 心拍計 フィットネスリストバンド Charge2 Large Blue FB407SBUL-JPN

Fitbit

Fitbit(フィットビット)charge2を購入。充電方法、購入先や感想。

2016年10月に発売された
Fitbit charge 2を購入しました。

Charge 2はCharge HRの後継機です。
Charge HRを使用していましたが、ベルト部分が壊れましたので、
今回購入しました。

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液晶保護フィルムも同時に購入しました。

Fitbit charge 2のパッケージはこのようになっています。

購入したのはL(ラージサイズ)
サイズがあるので購入時は注意が必要です。

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下に引き抜くと、
ケースが取れて本体の箱が出てきます(ブルーの箱です)

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本体の箱を開封。

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付属品はこのようになっています。
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・本体
・説明書
・充電器
付属品は以上です。

 

本体です。
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ブラックを購入しました。
Fitbit Charge 2はバンドの交換が可能です。
別売りオプションでカラータイプがありますので、
気分に合わせて取り換えることができます。

充電はこちらのアダプターを使用して行います。
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本体に挟み込み、USB接続で充電します。
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スイッチ部分には穴があるので
向きをあわせて挟みます。
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充電は挟むだけなので、
前モデルより楽になっています。

今回のモデルは、
同期:Bluetooth Low Energyによるワイヤレス同期です。
(PC接続は必要 OS 要件 Windows 10 となっています)

接続方法・使用した感想は後日アップしていきます。
Fitbit Charge HRからFitbit charge2乗り換えた時の設定方法は?
⇒ 前モデルとの比較した感想

価格は最安値価格だったアマゾンで購入しました。

【日本正規代理店品】Fitbit 心拍計 フィットネスリストバンド Charge2 Large Black FB407SBKL-JPN

Fitbit

心拍計が測れる「fitbit Charge HR」を使った感想と便利な機能。

現在のあなたの心拍数はどれくらいか分かりますか?

心拍数とは、
心臓が血液を送り出す拍動数を1分間カウントした数字のこと。

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一般成人の基準値は、
50~90回/1分間 と言われる。
 (数値は、個人差がある)
 
心拍数は運動の強さによって変化するので、
ウォーキング、ジョギングの速さ、距離などの、
運動量を決める目安にすることができる。

 
運動時の心拍数を知りたいため、
簡単に心拍数が分かる方法がないのか?と思い、いろいろ調べて、
Fitbit(フィットビット) にたどり着いた。

 
実際に、「フィットビット」を 購入し、
使用した感想を書いておくので、参考になればと思う。
 

Fitbit(フィットビット)のレビュー

 

今回購入したのは、こちらのタイプ
「fitbit Charge HR」

FITBIT


リストバンド型のウェアラブルデバイス。

 
Fitbit(フィットビット)は、
アメリカで85%のシェアを誇る製品で、
「fitbit Charge HR」はオススメのモデル。

 

常時着用して心拍数や活動量、運動記録といった情報を記録して、
健康維持に役立てるためのもの。

 

時計はもちろん、
「心拍数」、「消費カロリー」「歩数」「階段を登った階数」なども表示される。

PCやアプリのダッシュボードでは、
体重や食事摂取、トレーニング内容も管理できる。

さらに、、、
自動睡眠記録、サイレントアラーム(バイブ機能)もある。

 
パソコンやスマートフォンとワイヤレスで同期して、
アプリで様々な状態を確認が可能。

 

このようなインターフェイスで、見やすくて分かりやすい。

Fitbit画面

 

本体は防滴仕様で、
バンドのサイズはSサイズとLサイズの2種類。

Sサイズ:手首周囲137~157mm
Lサイズ:手首周囲157~193mm

 

私は、Lサイズを購入。
(手首を測ると、168mmだった)

 
カラーは6色

ブラック
タンジェリン
ブルー
プラム
ティール
ピンク

今回購入したのは、迷ったが、
ビジネスシーンでも使えるように「ブラック」にした。

 
Fitbit1
 

付属品はこのような感じ

Fitbit付属品

 
本体、充電ケーブル、USBハードウェアキー
 
装着して、ボタンを押すことで、画面が変わり、
時計、歩数、心拍数、カロリー、階段の順に切り替わる。
 

▼歩数(STEP)
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▼心拍数
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▼距離
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▼消費カロリー
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▼登った階段
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ボタンを押すごとに切り替わる。

 
ちなみに時計は、時計を見るように、
腕をひねるとボタンを押さなくても表示される(設定が可能)

(一瞬タイムラグがあります)

 

他には、モニター下の部分をタップすることで、
表示や切り替えが可能。

 
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