日産のR35GT-Rの香水が登場!ライジングウェーブとコラボ商品。

クルマ好きには、

このアイテムはたまらないかも知れない。

 

特に、、、

国産スポーツカー 日産GT-R好きには・・・

 

GT-Rは、

2007年から日産自動車が製造・販売しているクーペ型乗用車

日本が世界に誇れる、無二といえるスーパースポーツカーが「GT-R」

 

日産自動車が展開する圧倒的なパフォーマンスを誇り、

世界でもそのパフォーマンスは高く評価され、

数々のレースで勝利しています。

 

 

スーパースポーツカーとして、

世界中での実績と評価を併せ持つ「NISSAN GT-R」と、

絶大な支持を受け続ける国産メンズフレグランスブランドの、

「RISINGWAVE」がコラボレート。

 

ライジングウェーブ

強さとは何か、色気とは何か。
答えのない問いに、いつも戸惑ってしまう。
ただ、抗わず、流されず、自ら信じた道を進み、物理的な強さは鍛錬で勝ち取る。
そこに心の強さを纏えたとき、男の色気が得られるはず。

心を充足させる香りが、RISINGWAVE。

 

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アマゾンでタイヤを購入。製造年はいつ?注意点は?

クルマのタイヤは、

「ネットが安い!」ということを聞くことが多いです。

 

 

実際に比較してみると、

タイヤは、サイズにより店頭販売価格と、

差が大きい商品もありました。

 

 

ただし、、、

タイヤは取付工賃などが発生するので、

タイヤの価格差だけで決めるのは危険です。

 

 

例えば、

ネットで購入したタイヤを近くの店で取り付けを依頼すると、

持ち込み取り付けなので、工賃が割高になったりすることもあります。

 

また、店舗によっては、

持ち込みでの取付は出来ないということも・・・

 

 

しかし、

持ち込みで取り付けできる店があり、

トータルで判断して、ネットが安いならネット購入もアリだと思います。

 

 

今回、私はタイヤを探していたのですが、

店頭に在庫がなく、価格も高かったのでタイヤを、

アマゾンでタイヤを購入しました。

 

 

そのレビューを書いておきます。

 

 

Amazonでタイヤを購入

 

 

タイヤを購入の際、

いろいろなショップで比較したのですが、

在庫がなかったり、高かったりしました。

 

 

ヤフー、楽天、ヤフオクなど,

様々な比較を行いました。

 

 

入荷に時間がかかる所や在庫がない所が多くて、

中でも価格も安めで、すぐに手に入るため

今回、アマゾンでタイヤを購入。

 

 

購入したのは

こちらのタイヤです。

 

 MICHELIN(ミシュラン) Pilot Sport 3 225/40ZR18

MICHELIN(ミシュラン) Pilot Sport 3 225/40ZR18 92Y XL

本数は、2本

 

 

アマゾンでの購入に関してですが、

アマゾンでは、アマゾンの商品と、

他の出品者が販売している物があります。

 

 

価格もバラツキがありますので、

どこから購入するかは重要です。

 

 

アマゾンの販売画面 ↓

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画像の2個目のように、

販売/出品の所が「アマゾン」となっている商品は、

アマゾンが販売です。(送料は無料です)

 

 

それ以外の商品は、

出品者がアマゾンで販売している商品になります。

 

 

また、

配送料無料の表記がないものは、

別途、送料がかかります。

 

 

今回、念のために、他の商品を確認しましたが、

他のものは、メーカー取り寄せ品となっていました。

 

(画像を見てもらうと分かるのですが、コンディションには、

メーカー取り寄せ商品になりますと記載がありました。)

 

 

実際に、メーカーに確認したら、

在庫切れでした。

 

特に、急ぎで欲しい場合は、

このようなケースもあるので注意して下さい。

(コンディションの文章をしっかり確認した方が良いです)

 

 

アマゾンは、在庫があり、

在庫本数も表示されていました。

 

 

送料も無料なので、

今回はアマゾンから購入しました。

 

 

タイヤは、注文の翌日に、

このような感じで送られてきました。

 

IMG_3121

 

1本づつの2個口で、

タイヤはむき出しです。

 

IMG_3125

 

 

タイヤに関して、少し専門的な話になりますが、

タイヤには、製造年数があり、製造年を気にする方もいます。

 

私も気にしますが、

極端に古くなければ(3年以上前でなければ)、

気にしません。

 

ただ、スタッドレスタイヤ(冬用のタイヤ)は、

ゴムの柔らかさが重要なので、なるべく新しい物がいいですが。

 

 

夏タイヤは、そんなにシビアになる必要はありませんが、

念のため、今回の夏タイヤも製造年数もチェックしてみました。

 

 

タイヤには、製造年が表記されています。

 

 

少し分かりにくいですが、

サイドの部分に一カ所、刻印されています。

 

 

このようになってます。

 

IMG_3123

 

5115というのが製造時期になります。

 

右から見て、15が年数で2015年製

 

51は、51週目という意味があり、

2015年の51週目に作られたタイヤです。

 

 

食べ物などとは違い、タイヤはサイズによって、

作る期間が決まっていたりするので、

2016年製はまだないと思います。

 

 

 

特に、年数にシビアになる必要はありませんが、

極端に古いと、ゴムなので劣化の不安がありますが、

1~2年前であれば特に問題はありません。

 

 

いつ頃のタイヤなのか不安な方は、

レビューを見てみると、

過去に買われた方が公開していることもありますので、

参考にしてみてください。

 

ショップによっては、問い合わせすると、

製造年を教えてくれたりします。

 

 

また、タイヤの価格に関してですが、

価格差がショップにより、開きがあります。

 

 

安い商品が売れていくと、

ドンドン価格が上がっていきますので、

購入のタイミングは重要です。

 

 

余談ですが、購入に迷い、

2日間を空けたら、

価格が上がりました。

(約700円)

 

このようなこともありますので、

注意してください。

 

(逆に、商品が入荷して、

価格が下がるケースもあるかもしれませんが、

タイミング次第です。)

 

 

 

最後に、、、

組み替えの料金に関して。

 

タイヤの持ち込みの場合、

組み替え工賃は、

1本2000円〜というケースが多いと思います。

 

サイズによっても、

価格は変わりますので注意してください。

 

 

他に、

廃タイヤ処分料500円〜 などもかかりますので、

購入の前に、取付可能な店舗を調べておくことは大事です。

 

 

リアル店舗で購入したケースの方が、

安い場合もありますので、トータルで判断して、

いい買い物をしてください。

 

 

今回の記事が、何かの参考になれば幸いです。

 

スタバの無料のセミナーに参加!コーヒーの淹れ方を学ぶの巻。

今回、スターバックスの店舗を訪れた際に、

偶然、おこなっていた、

「無料のコーヒーセミナー」に参加。

 

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スタバには、有料のセミナーもあるが、

スターバックスコーヒー各店で開催されている

「無料のセミナー」もある。

 

 

こちらは、店頭告知のみの案内なので、

ときどき案内があることがあるようだが、

タイミング次第になってしまう。

 

 

よく店頭に通う方なら、

案内を目にすることがあるかもしれない。

 

 

今回、

たまたまご縁があったので、

店舗のコーヒーセミナーに参加した。

 

 

セミナーの内容は、

コーヒーの淹れ方に関して。

 

3種類の方法でコーヒーの淹れ、

皆で、味の違いを確認してみた。

 

 

今回行った、

3つのコーヒーの淹れ方はこちら。

 

・ソロフィルター

・セラミック ドリッパー

・コーピープレス

このような3つの器具を使ってコーヒーを入れ、

淹れ方による、味の違いを確認した。

 

 

残念ながら、私の味覚は、

それほど優れてはない・・・

 

しかし、、、

そんな私でも、

3つの味の違いは確認できた。

 

 

まず簡単に、

こちらの3つの器具を説明。

ソロフィルター

簡単にいれたてのコーヒーを、

一杯分ずつ味わえるドリッパー。

 

ペーパーフィルターを使わず半永久的に使用できる特徴があり、

1杯分の抽出に最適。

 

 

▼使い方

1.内蓋を外して本体のみをカップにセットし、コーヒーの粉を入れ、平らにならします。
2.本体の上に内蓋を戻します。
3.内蓋の上からお湯を注ぎます。ステンレス製フィルターの底面の細かい穴から、お湯がシャワー状に均等に流れるので、コツが不要です。
4.上蓋をしてコーヒーが落ちるのを待ちます。

 

フィルター部分が金属で、

繰り返し使えて、洗うのもラクだ。

 

ペーパーを介さない分、

コーヒー豆が持つ味わいをダイレクトに

感じることができると思う。

 

 

セラミック ドリッパー

まず、見た目がおしゃれで、

置いてあるだけでもかっこいい!

 

コーヒー豆のうまみをじっくりと引き出すために、

出来るゆるやかな角度、お湯をスムーズに通すための内側の深い溝、

適切な量を安定的に抽出するための底面1つ穴のサイズなど、

こだわりのポイントがある。

 

セラミックドリッパーは、

紙フィルターをセットして使用するドリッパー。

 

 

最初、コーヒー豆に少量のお湯を注いで蒸らし、

その後、細口のやかんなどでお湯を注ぐ。

 

注ぎ方によって、味が変わることがあるが、

それもまた面白い。

 

のの字でお湯を注ぎ、土手を崩さないように、

お湯を入れるのがポイント。

 

ペーパーフィルターを介す分、コーヒーの雑味を取り除き、

スッキリと丸みのある味わいを楽しめる。

 

コーピープレス


コーヒー本来の旨みを美味しく味わう器具。

 

粗挽きのコーヒーとお湯を入れて、

4分間抽出。

 

 

▼使い方

・コーヒープレスとカップを温めます。

・コーヒープレスにコーヒー粉を入れお湯を注ぎます。

・つまみをあげたままふたをして、4分経ったらつまみを押し下げ、

カップに注ぎます。

 

 

 

コーヒー本来の味わいを楽しみたいのであれば、

コーヒープレスがオススメ。

 

コーヒーを本格的楽しむなら、

この方法がいいだろう。

 

 

ただ、デメリットとして、

コーヒー豆の粉の処分、洗浄に手間がかかる。

 

本格的なコーヒーが飲めるのが、

コーヒープレスの魅力で、

テイスティングなどにも使われるようだ。

 

コーヒー本来の旨みを味わえるのが、

コーヒープレスのメリット。

 

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