Fitbit Charge2のベルト交換方法。

Fitbit Charge2のベルトの交換方法

SONY DSC

アクティビティ、エクササイズ、そして睡眠の記録など行い
生活サポートをしてくれる「Fitbit」

その最新機種のFitbit charge2の特徴の一つに、
ベルト交換ができることが挙げられます。
(Fitbit Charge HRはベルト交換できませんでした。)

様々種類のベルトがあるので、
TPOに合わせて選んだり、気分で付け替えることができます。


今回は「ベルトの交換方法」です。

交換は本体の背面部分で行います。

本体の背面を見ると、
シルバーの金具が付いています。

IMG_3691

その金属部分を押しながら、
引くと外れます。

このような感じで行います。

IMG_3695

ロックを解除して下方向に下げれば簡単に外れます。

特に工具などは必要ありませんでした。

取り付け部分はこのようになっています

IMG_3692

3分割した状態です

IMG_3697

取り付けはさらに簡単で、
向きを合わせてはめるだけ。

簡単にベルト交換できるので、
日替わりなども可能です。

いろいろな種類のベルトがありますので、
お気に入りのベルトを探してみてはいかがでしょうか?

Fitbit Charge2 ベルト一覧

Fitbit

甘酒コーヒーを作ってみました。その味は?つくり酒屋の麹仕込み甘酒

先日、
つくり酒屋の麹仕込み甘酒(あまざけ)を購入しました。

SONY DSC

甘酒として飲んでいたのですが、
他にいい飲み方がないかと思い試したのが、、、
「甘酒コーヒー」です。

今回購入した甘酒は、有機米100%使用
ノンアルコール・添加物不使用のタイプ。

 

自然な甘みがあるので、
「コーヒーに入れると甘みがつくかな?」
と思ったのがきっかけです。

というわけで、早速作ってみました。

 

まずは発酵ミルクとも言われる
麹仕込みの甘酒を入れます。

SONY DSC

次に、コーヒーを投入
SONY DSC

初めてなので分量が分からないので、
このような感じで入れてみました。

そして、
お湯を注いでかき混ぜます

SONY DSC

甘酒が入っているので、
色がいつもより明るめの茶色になっています。

 

最終的な仕上がりがこちら
SONY DSC

若干、甘酒の粒粒感が見えます。

 

甘酒コーヒーの味は?

さて、肝心の味の方ですが、
残念な味でした・・・

想像した味とは違いました。

ミルクを入れた時のようなマイルドな感じになるかと思いましたが、
甘酒の味があり、クセのある苦みを感じました。

全く一体感がない・・・

そして、
食感が甘酒の粒粒感があるので、
逆に飲みにくくなってしまいました。
 


甘酒コーヒーにする場合は、
牛乳などを入れて混ぜた方が良さそうです。

そして、粒粒感がなくなるように、
ミキサーを使うとよりよくなりそうです。

 
好みは人それぞれですが、
「甘酒カフェオレ」や「甘酒ミルク」にした方が美味しいと思います。

甘酒は栄養価も高く
「飲む点滴」とも言われますので、
普段の生活にうまく取り入れるといいのではないでしょうか?

今回使用した甘酒はこちらです↓
つくり酒屋の麹仕込み甘酒

前回の記事はこちら
⇒ つくり酒屋の麹仕込み甘酒(あまざけ)のレビュー。

健康

Fitbit Charge HRとcharge2の違いとレビュー・感想

「Fitbit Charge HR」から「Fitbit charge2」乗り換えました。

今回は、2つを比較した感想になります。

右側:Fitbit charge2(新製品)
左側:Fitbit Charge HR

まず、液晶画面のサイズが全然違います。

Fitbit charge2は、
大画面のインタラクティブOLEDディスプレイ搭載。
SONY DSC

 

裏側のベルトの部分の画像↓

 
右側:Fitbit charge2(新製品)
左側:Fitbit Charge HR

SONY DSC

金属部分が小さめのデザインになっています。
ベルト幅も若干狭めになっています。

 

本体の裏面の画像↓

 
上側:Fitbit charge2(新製品)
下側:Fitbit Charge HR

SONY DSC

センサー部分の形状は同じような感じです。

Fitbit charge2はベルト部分に金属が見えますが
こちらは、ベルトの交換が出来るためこのようになっています。

充電部分は、Fitbit charge2はフラットです。

 

サイド部分(側面)の画像↓

 
上側:Fitbit Charge HR
下側:Fitbit charge2(新製品)

SONY DSC

ボタン部分は、Fitbit charge2が大きくなり押しやすくなっています。

装着した感じですが、Fitbit charge2はベルトが柔らかくて、
つけ心地がよくなっています。

重さは、Fitbit Charge HRと比べると、
Fitbit charge2が若干重いですが気にならないレベルです。

 

充電方法

 
上側:Fitbit charge2(新製品)
下側:Fitbit Charge HR

SONY DSC

Fitbit charge2は、挟み込むだけでワンタッチで充電が出来ますので、
充電しやすくなっています。

コードの長さはFitbit charge2の方が長く、余裕があります。

 

表面の比較

 
右側:Fitbit Charge HR
左側:Fitbit charge2(新製品)

SONY DSC

ベルト素材は似ていますが、
かなり柔らかくなっていますので、
装着した感じは楽です。

前のモデルはベルト部分が破損してきましたが、
Fitbit charge2は、ベルト交換が出来るのより長く使えそうです。
 (右の画像の液晶下部分がはがれて波打っています)

Fitbit charge2は、ベルトカラーの種類もありますので、
ファッションや気分にあわせて選べます。

ベルトサイズに関しては、両方とも同じサイズです。
SとLがあります。

私は手首周りが約170mmでLを選びました。

ベルトのとめる穴は、
一番小さい所の1個前の穴を使用しています。
 

心配といえば、液晶画面のキズですが、
保護フィルムの設定があるので、気になる場合は使用するといいです。

充電に関しては、やりやすくなっていて、コードの長さもあるので、
前のモデルより楽です。

Fitbit Charge HRからFitbit charge2に乗り換えましたが、
設定も特に問題なく、データーを引き継げました。

詳しくはこちらの記事
⇒ Fitbit Charge HRからFitbit charge2乗り換えた時の設定方法

 
今後「Fitbit charge2」を使用して、
機能面の部分をチェックしていきます。
 
最安値価格↓

【日本正規代理店品】Fitbit 心拍計 フィットネスリストバンド Charge2 Large Blue FB407SBUL-JPN

Fitbit