ニトリの炊飯器で玄米を炊いてみた。(マイコン炊飯ジャーのレビュー)

玄米を食べるために「炊飯器」を購入。

最近では、いろいろな炊飯器があるが、
デザインが良く価格も手ごろな「ニトリ」の炊飯器を購入。

6000円ほどで購入できるマイコン炊飯ジャー。

 

今回は、そのニトリの炊飯器(マイコン炊飯ジャー)を使用して、
玄米を炊くまでののレビューです。

まず購入した商品

マイコン炊飯ジャー

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3合炊きのコンパクトな炊飯器((ホワイト)です。
1年保証

早速開封してみました。

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本体と説明書としゃもじが箱に入っています。

炊飯器の中を開けると、
計量カップとしゃもじ立てが入っていました。

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デザインはシンプルで液晶画面と、
大きめボタン3つとそれより小さいボタンが4つ。

ボタンに文字が書いてあるので分かりやすいです。

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ご飯の炊き方

・計量カップでお米の量を計る
・米を洗い、水加減をします。
・水位の位置が書いてあります。
・ふたを閉めてメニューを選びます。
・炊飯ボタンを押します。
(炊飯時間を短縮したい場合は、高速炊飯を押します)

炊きあがると自動的に保温状態になります。

 

付属の計量カップいっぱいで1合です。

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洗って炊飯器にセットします。

1合なので、玄米の1合ラインまで水を入れます。

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あとは炊飯ボタンを押すだけです。

今回はタイマーで予約にしました

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このようにAM6:30に炊きあがるようにセットしました。

予約のセットも簡単で、
予約ボタンを押して時間を合わせて、
炊飯ボタンを押すだけです。

 

炊きあがりの時間は、
通常の白米で約60分。

高速炊飯にすると、
約半分近くの時間で炊けます。

玄米の場合は70分ほどです。

 

使った感想は、シンプルなので使いやすく、
量を炊かないなら十分です。(3合まで)

デザインもコンパクトで見た目もいいので、
キッチンがおしゃれな感じになります。

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他においてあるのは、ケトルとスロージューサーです。

ニトリのマイコン炊飯ジャーは、
炊き込みごはん、おこわ、おかゆなどの
炊き方も設定でき、機能も十分でした。

コンパクトで手ごろな価格の炊飯器を探している方、
一人暮らしの方におすすめの炊飯器です。

 

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