電気シェーバーの選び方と種類!往復式、回転式のメリットは?

電気シェーバーの選び方と種類

電気シェーバーにはいろいろな種類があります。

CLV7A

最近ではいろいろな機能があり、
自動洗浄などのタイプも多い。

いくつかの電気シェーバーを使用したので、
今回、電気シェーバーの種類とメリットなどをまとめておこうと思う。

電気シェーバーの種類

まず3つの種類にわけられる。

往復式
回転式
ロータリー式

往復式

このタイプの一番のメリットは、
深くそれること。

ひげが濃い人や硬い人に向いている。

ひげ剃りにかかる時間も短くなります。

注意点として、
使い方、顔への当て方などによっては、
肌を痛める場合もりますので注意が必要です。

肌の弱い方は特に注意が必要です。

私はこちらのタイプを使用していました

⇒ 5枚刃のシェイバーES-CLV7A

メーカー:パナソニック、ブラウン

 

回転式

HQ9160  

肌に当たる面積が多くて、マイルドに剃れるのが特徴。
(あごの部分なども当てやすいです)

肌に優しです。

肌に優しいですが、ふかぞりはしにくいです。

使い方に慣れが必要なので、
剃り残しに注意が必要です。

ヘッドで肌に円を描くようにしながら当てて剃ります。

メーカー:フィリップス

 

ロータリー式

往復式とロータリー式との中間のタイプです。

肌当たりは滑らかでT時カミソリと似た感覚で使用ができます。

ひげが濃くない方に向いています。

メーカー:日立

どのシェーバにもメリットとデメリットはありますので、
自分のひげの状態と使い方にあわせて選ぶのがいです。

ヒゲが濃くて深ぞりしたい場合は、
往復式がおすすめです。

 

<シェーバーで剃る際のポイント>
ひげを剃るのは朝がオススメですが、
起床後30分ほど置いてからがいいです。

目覚めた直後は、
顔がむくんでいて、毛穴も深くなっていて根元まで剃りにくくなります。

あとでむくみが引いた時に、
ひげが思ったほど、それていないということもありますので、
起床後、時間を置いてから剃るのが良いです。

私は、いろいろ使用して、
現在はフィリップスの回転式を主に使用しています。

フィリップス シェイバー

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