一流の男だけが持っている 「強い胃腸」の作り方を読んだ感想。

一流の男だけが持っている
「強い胃腸」の作り方 を読んでみた。

 

2015年頃から、

腸内フローラー、腸内デトックスなど、

腸内環境に関するものが注目を浴びだしている。

 

そんな中、ビジネスマン向けの、

胃腸に関する本が出ていたので、読んでみた。

 

最近、一流の男・・・

というような本は多いが、、、

 

一流の男だけが持っている「強い胃腸」の作り方

というタイトルの本。

 

 

この本は、胃腸が中心の内容で、

医学博士 江田証さんの書かれた本。

 

栃木県の江田クリニック院長で、

胃がんのスペシャリストでもある。

 

この本では、胃腸に関する内容を中心に、

ビジネスマン向けに分かりやすく書かれた本で、

入門的な内容で下記の4章に分かれて書かれている。

 

仕事のパフォーマンスは胃の状態で決まる

「一流の男」の胃の中には、ピロリ菌がいない

今日から始められる「胃腸を強くする」習慣

ビジネスで成功するためには腸内細菌を「調節」せよ

 

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健康

心拍計が測れる「fitbit Charge HR」を使った感想と便利な機能。

現在のあなたの心拍数はどれくらいか分かりますか?

心拍数とは、
心臓が血液を送り出す拍動数を1分間カウントした数字のこと。

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一般成人の基準値は、
50~90回/1分間 と言われる。
 (数値は、個人差がある)
 
心拍数は運動の強さによって変化するので、
ウォーキング、ジョギングの速さ、距離などの、
運動量を決める目安にすることができる。

 
運動時の心拍数を知りたいため、
簡単に心拍数が分かる方法がないのか?と思い、いろいろ調べて、
Fitbit(フィットビット) にたどり着いた。

 
実際に、「フィットビット」を 購入し、
使用した感想を書いておくので、参考になればと思う。
 

Fitbit(フィットビット)のレビュー

 

今回購入したのは、こちらのタイプ
「fitbit Charge HR」

FITBIT


リストバンド型のウェアラブルデバイス。

 
Fitbit(フィットビット)は、
アメリカで85%のシェアを誇る製品で、
「fitbit Charge HR」はオススメのモデル。

 

常時着用して心拍数や活動量、運動記録といった情報を記録して、
健康維持に役立てるためのもの。

 

時計はもちろん、
「心拍数」、「消費カロリー」「歩数」「階段を登った階数」なども表示される。

PCやアプリのダッシュボードでは、
体重や食事摂取、トレーニング内容も管理できる。

さらに、、、
自動睡眠記録、サイレントアラーム(バイブ機能)もある。

 
パソコンやスマートフォンとワイヤレスで同期して、
アプリで様々な状態を確認が可能。

 

このようなインターフェイスで、見やすくて分かりやすい。

Fitbit画面

 

本体は防滴仕様で、
バンドのサイズはSサイズとLサイズの2種類。

Sサイズ:手首周囲137~157mm
Lサイズ:手首周囲157~193mm

 

私は、Lサイズを購入。
(手首を測ると、168mmだった)

 
カラーは6色

ブラック
タンジェリン
ブルー
プラム
ティール
ピンク

今回購入したのは、迷ったが、
ビジネスシーンでも使えるように「ブラック」にした。

 
Fitbit1
 

付属品はこのような感じ

Fitbit付属品

 
本体、充電ケーブル、USBハードウェアキー
 
装着して、ボタンを押すことで、画面が変わり、
時計、歩数、心拍数、カロリー、階段の順に切り替わる。
 

▼歩数(STEP)
IMG_3037

 
▼心拍数
IMG_3038

 
▼距離
IMG_3039

 
▼消費カロリー
IMG_3040

 
▼登った階段
IMG_3041

ボタンを押すごとに切り替わる。

 
ちなみに時計は、時計を見るように、
腕をひねるとボタンを押さなくても表示される(設定が可能)

(一瞬タイムラグがあります)

 

他には、モニター下の部分をタップすることで、
表示や切り替えが可能。

 
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食中毒の体験記!症状や飲み物、回復までの時間など。

今回の話は、
実際に私のかかった食中毒(食あたり)の体験記。

腹痛

何かの参考になればと思い記しておきます。

 
その悲劇の始まりは、ここからだった。

 
12月の年末近くのある夕方、
買い物に出かけていた時、急に体がだるくなり、
若干、熱っぽい感じがしたため、風邪でも引いたかと思い、
家に帰り、横になっていた。

 

夜飯の時にも、あまり食欲はなく、
少しだけ食べて、風邪の初期症状だと思い、
しょうが湯を飲んで寝ることに。
 

夜中は、熱っぽい感じで何度か目が覚め、
寒気もしだしてきたため、暖房を26度ぐらいに設定したが、
寒気は収まらず、毛布にこもって寝ていた。

お腹周りには、不快感を感じ、少し吐き気も感じた。

 

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健康