キントーのウォーターボトルを使用した感想。プレゼントにおすすめ!

「キントーのお洒落なウォーターボトルを知っていますか?」

デザインはシンプルですが、存在感のあるアイテムです。

ここでは、キントーのウォーターボトルを使った感想や注意点を紹介します。

キントーのウォーターボトル

キントーのウォーターボトル

キントー(KINTO)は、おしゃれな生活雑貨などを製造・販売している会社です。

そのキントーからウォーターボトルが販売されました。

ペットボトルと同じような感じで、水を持ち運べて、いつでも手間取らずに水分を摂取することができます。

KINTO (キントー) ウォーターボトル クリア 500ml 20391

KINTO (キントー) ウォーターボトル クリア 500ml 20391

1,320円(12/02 18:04時点)
Amazonの情報を掲載しています

ボトルサイズは、300mlと500mlの2種類あります。

購入したのは500mlのボトルです。

コンビニなどで販売しているペットボトル感覚で持ち歩けるので、リュックなどに入れて持ち運ぶといいです。

ウォーターボトルのカラー

キントー
ボトルのカラーは3種類あります。

  • クリア
  • アンバー
  • スモーク

 
カラーは、クリアとスモークで迷いましたがスモークを購入。

少し色味がある方が、おしゃれな感じがするのでスモークにしました。

男性はスモークを選ぶ方が多いかもしれません。

KINTO (キントー) ウォーターボトル スモーク 500ml 20393

KINTO (キントー) ウォーターボトル スモーク 500ml 20393

1,320円(12/02 18:44時点)
Amazonの情報を掲載しています

水漏れはしない?

持ち歩きができるボトルなので水漏れが心配です。

今のところ、水漏れはありません。

ボトルの蓋は、1回転でオープンできます。

緩むようなことはありませんが、カバンの中にいろいろなものを入れている方は注意してください。

リュックのサイドポケットに入れるのがおすすめです。
 
蓋の部分はパッキンがあり、外して洗うこともできます。

シリコーンパッキン

ただ、シリコン製のパッキンで、消耗品扱いになるので、劣化してきたり、汚れたら交換するといいです。

パッキンは交換部品として販売していました。

ボトルは耐熱なの?

ウォーターボトルの耐熱温度は低めです。

本体の耐熱温度は、MAXで80度です。

基本的には、常温で使用するもので、熱いものは入れれないので注意してください。

本体の耐熱温度は、80度。パッキンは100度になっています。

ボトルは、冷蔵庫で保存することができます。

掃除は簡単?

ウォーターボトルの口

ボトルの口はそれほど大きくはありません。

指ではそこに手が届かないので、細くて長めのブラシを使用して洗うといいです。

今のところ傷などはついていないです。

内底は丸みを帯びていて、水は残りにくいです。

おすすめの人は?

キントー

キントーのウォーターボトルは、プレゼントにおすすめです。

特に、普段から水を持ち歩く方にいいです。
 
おしゃれなボトルが欲しい方、サイクリングやアウトドアにGOOD!

リュックの小さなポケットに入れることができます。

もし、冬のプレゼントならキントーのタンブラータイプがいいかもしれません。

KINTO (キントー) トラベルタンブラー 500ml カーキ 20944

KINTO (キントー) トラベルタンブラー 500ml カーキ 20944

3,070円(12/02 21:25時点)
Amazonの情報を掲載しています

まとめ

キントーは、おしゃれなデザインのアイテムがたくさんあります。

作りにはこだわりがあり、機能性とデザインを合わせ持つ商品が多いです。

今回のウォーターボトルもシンプルでありながら、カラーやキャップデザインもかっこいいです。

普段、飲み物を持ち歩く方に、ウォーターボトルはおすすめです。